色々わけあって、これまた二度と触ることはないだろうなと思っていたAdobe Auditionを弄るようになったんだけど、あと10年くらい前に知りたかったって機能を知ってしまった(当時にこれがあったかどうかは定かではないが) でもおかげで今ちょっと面倒な作業が大分時短出来て、便利になったなぁ…としみじみ。

まだまだ「お絵描き楽しい!」って領域まで気持ちは戻ってきていないけど、やっぱり部屋から出て描けるっていうのはメンタル的に悪くないかもしれない。PC版の方が便利な面もまだまだあるけどね。慣れるしかない。……ところで「寝ながら描ける」って言ってる人をよく見かけるけど、よく描けるな…?? うつ伏せ? 首痛くならない?

文明の利器ってすごいなあ…。使い方によっては自分の活動の大きな助けになるかもしれない。何とか習得していきたいね。

マウスもキーボードも液タブも何してても体が痛くならない、負担にならないようにするにはどうしたらいいだろうと考えに考え、試行錯誤中。とにかくモチベを回復するにはここをどうにかしないといけないと。

絵を描いてると吐き気がしてきて持続しない理由がわかってきたかも。多分…机と椅子と液タブの高さが合ってない。しかも変な癖がついてしまってるから直すのに時間がかかりそうだ…。

概念でも有機物でも、「推し」というものを作って一心不乱に応援出来るっていうのは、半ばちょっと羨ましいなと思うことはある。「推し」の一挙一動に一喜一憂して、日々が楽しそうだなと。自分も昔は「ハマる程好きなもの」があったけれど、色々嫌な思いをしたし嫌なものを見聞きしすぎたせいで、そんな情熱を持つことすら忘れてしまったな。

(多分)2年ぶりくらいにちょっと野暮用でI/O一式を引っ張り出して使ってみた。もう二度と関わることはないなと思ったけど、何だか懐かしいようなつらいような。言葉に迷う感情があるね。

10の仕事を10日間でと振られたとして、1日1やれば負担もなく終わる。しかし本当に10日で10終わるか…?と先が見えない不安と強迫観念から1日で10やろうとしてしまう。困ったものだね。

ストレスやフラストレーションが溜まるとヤケ買いに走る衝動をどうにかしたい。でも他にはけ口がない。

つらいことが続いてると日記は書けない。偽って楽しいことをひり出す!でもいいけど、それすら出来ない時もある。