2026-03-15 概念でも有機物でも、「推し」というものを作って一心不乱に応援出来るっていうのは、半ばちょっと羨ましいなと思うことはある。「推し」の一挙一動に一喜一憂して、日々が楽しそうだなと。自分も昔は「ハマる程好きなもの」があったけれど、色々嫌な思いをしたし嫌なものを見聞きしすぎたせいで、そんな情熱を持つことすら忘れてしまったな。